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2008年01月27日

新ジャンル「忠臣」


大忠臣蔵 下巻[5枚組]

新ジャンル「忠臣」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 21:13:35.48 ID:N0Afuneq0
「顔うpすれか…やってみるかな…」

「何この顔w」
「田舎者にこういうのいるいるw」
「フナっぽいなw」
「髪型がチョンマゲっぽいw 侍かよw」
「フナ侍乙w」

「はぁ…またやっちまった…」
「ぬうう〜っ! 我が殿に対して許すまじ愚弄の数々!
  万志に値するぞ!」

「うわっ!? 見てたのかよ!?」
「殿の恥は私の恥!  もう辛抱たまりません!
  こいつらの家に切り込みます!」

「待て待てーい!? ネットの煽りを本気にするな!!」



2 : 株価【4300】 :2008/01/26(土) 21:15:15.02 ID:yhM1xyvWO ?PLT(77778) 株主優待
ここがニュー速VIPか・・・



3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 21:16:48.30 ID:N0Afuneq0
「はぁ…忠が自分のことのように怒ってくれたのは嬉しいけど、
  やっぱ凹むわぁ…欝だ志のう…」

「殿ぉ! ご乱心めされたかぁ!?」
「ま た お 前 か !
  つーかお前、いつも俺の後ろにいるな!?」

「私は殿の側小姓にござりますれば…(//)
  ところで殿、殿が切腹するなら、介錯は私にさせてください!」

「いやちょっとナーバスになってただけで、別に切腹する気は…」
「殿に冥府への引導を渡した後、私も切腹します! 追い腹です!
  殉志です!」

「お前はなぜそれほどまでに俺を○したいのか…っ!?」
「殿とともに果てることこそ、忠義の極み! 武士道とは
  志ぬことと見つけたりぃ!」

「お前の愛情は重すぎて疲れる…」
「あ、あ、愛情などというたわけた感情ではありません!
  忠義ですっ!(//)




4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 21:21:09.67 ID:N0Afuneq0
「ふむふむ、『チラリズム』なるものが男心を熱くさせるのか…。
  よし、殿を喜ばすために会得してみよう」

「…というわけで殿、見てください!」
チラッ
「おおっ!? 居合い斬りなのに刀がチラッとしか見えない!
  まさに目にも止まらない速さだ!」

「殿、どうですか!? これが私の『チラリズム』です!」
「チラリズム? いや凄いのは認めるが、それはちょっと違う気が…」
「何と!? ふ、不覚!」



5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 21:25:18.01 ID:N0Afuneq0
【ロリ忠臣】
「おやかたしゃまぁ〜!」
「どうした?」
「あのね、そんしいわくね、えーっと…」
「ここは『疾きこと風の如し』って読むんだよ」
「さっすがおやかたしゃま! かんぷくいたしました!」



6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 21:26:42.87 ID:3Yeu7THS0
これが赤穂四十七士だったら・・・



7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 21:34:22.84 ID:N0Afuneq0
>>6
「フナ侍」までは>>1で再現したけど、さすがに四十七士は書き分け難儀

【身代わり】の巻

「明日の試験、受かるかどうかわからないな…これは浪人決定か…?」
「殿、ならば私が身代わりになります! かつて神君家康公の家臣は、
  主君の危機に身代わりとなり、命を盾として主を救ったと聞きます!
  その忠勇、今こそ私が受け継ぐ時!」

「なぬ!? それは助かる! お前は古文とか得意そうだもんな・・・よし、
  替え玉受験、頼んだぞ!」

「ははーっ!」

数日後

「何だこの点数は! 国語以外全滅じゃねーか!」
「南蛮の文字は私にはわかりませんでした…」



8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 21:39:27.98 ID:N0Afuneq0
【ミニスカくノ一】の巻
「癖者め! そこへ直れい! 叩っ斬ってくれる!」
「あらあらぁ、見つかっちゃったわねぇ。よく鼻の効く子犬ちゃんだこと」
「殿に仕えるこの私を犬呼ばわりとは…次に舐めた口を聞けば、斬る!
  しかもそのミニスカート、けしからん! それで殿を誘惑する気か!?」

「あなたが身につけている褌だって、ハイレグみたいでセクシーじゃなぁい?」
「き、貴様! この私が着替えるのを見ていたな!?(//)
「敵情視察は忍びとして当然の任務だけどぉ…あなたの白くひきしまった体、
  百合の花のような肌、なかなかの眼福だったわぁ」

「そ、そんな目で私を見るな…不潔な…」
「最近、同性の体も良いなって思ってきたの…」
「や、やめろ…近寄るんじゃない…寄らば斬あっー!?」



9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 21:45:01.04 ID:N0Afuneq0
「はじめて〜の〜忠♪ 殿に忠ぅ〜♪」
「…あ、あのさ…」
「殿ぉぉっ!? …き、聞かれたのですか…?」
「……(こくり)
「切腹してきます! 止めないでくださいっ!(//)
「待て待てーい!?」



10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 21:54:36.74 ID:VKsstAm80
wktk



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 21:56:18.32 ID:N0Afuneq0
「マウス・忠・マウス♪ マウス・忠・マウス♪」
「…あ、あのさ…」
「殿ぉぉっ!? …あ、あの…ネズミ年なので、ネズミの歌をっ!」
「はぁ、そうか」
「そ、そうでございます!」
「……」
「……」
「……」
「切腹してきます! 止めないでくださいっ!(//)
「待て待てーい!?」



12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 21:56:47.64 ID:4NjuRG4hO
>>1 四十七種書きわけてこそ、だろ。
これじゃ普通の侍に過ぎん。 >>1お前の潜在能力に期待する。



13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 21:57:11.70 ID:QxXwsAEz0
スレタイだけでフイタwwwww



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 22:01:09.78 ID:91UqvJq3O
>>5
かんぷくいたしました!に萌えた



15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 22:03:17.83 ID:N0Afuneq0
>>12
ネギま超え!?

それはさておき【修羅場】の巻

委員長「ちょっとあなた! 刀を持って学校に乱入って、
     何のつもり!? 警備員さん…いや、警察を呼ぶわよ!」

「そこを退けい小娘ぇ! 私は殿に用があるのだぁ!」
委員長「殿?…まさか、男くんのこと!? あなたが
     有名な男くんの…?」

「名乗る舌など持たん! 私がここに来た意義さえ察せぬ娘に!」
委員長「それ、お弁当箱? 男くんのために作ってきたんでしょ!?
     男くんを思う気持ちがあるなら、迷惑がかからないように
     大人しくしてなさい!」

「ややっ、明察ではないか!…だが、その気持ちを育んでくれたのが
  殿なら、ぶち壊したのも殿なのだぁ! 私が朝からせっせと作った
  お弁当を、忘れて学校に行ったんだよぉ! そんな気持ちもわからん
  娘に…ぐすっ…私は…ひっく…えぅ…うぅ〜…」

委員長「はいはい、私が男くんを呼んできてあげるから、そこで待ってなさい。
     ハンカチも貸してあげるから」

「御親切…痛み入る…」



16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 22:06:38.18 ID:23nkGZGkO
俺は>>5で1000までいけると思う



18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 22:07:57.79 ID:4NjuRG4hO
>>15今までの新ジャンルから47人連れてこいよ。



21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 22:15:24.82 ID:6eULlPRQ0
信長「ふたなり! 石田二成はおるか!?」

二成「ははっ! こちらにおりますぞ、殿ッ!」

信長「うぬの中心部のふたなりを出せい」

二成「ははっ、今しばらくお待ち! ささっ、ずずいっと! 前にずずいっと!」

信長「ふむ、陰茎と菊門の間に不可思議な穴が一つ、実に天晴れ!」

二成「ありがたきお言葉! ささっ! いかがなさいまするか!?」

信長「まあ待て、しかし二成も実に良い部下じゃ。これが忠臣といわんべく」

二成「はうあっ! そ、そんな所舐めたらダメでござる! ダメでござる!」

信長「実に美味、キレのある陰茎、コクのある菊門、コシの入った穴」

二成「はううううああああ!」

信長「ほうれほうれ」

二成「これぞまさしく一粒で二度美味しいそれがしの中心、もとい忠臣でございまする故! はぁん!」



23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 22:18:23.48 ID:jxGVbr3yO
「……ふう」
殿「こんな時間まで仕事か?」
「あっ、殿…はい、それが私の役目ですから」
殿「少しは休まんと身がもたぬぞ」
「いえ、殿に奉仕をするのが私の生きがいですから」
殿「……忠」
「どうかいたしましたか?」
ギュッ!!
「ちょ、ちょっと殿!?何をなさるのですか?」
殿「…忠がそばにいてくれることが、私の何よりの喜びなのだ」
「殿……ありがたきお言葉………」



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 22:25:23.39 ID:N0Afuneq0
おお!? 四十七子を女名化していたら
スレが伸びている!

大石くら子 大石ちか子 原そう子
片岡たか子 堀部や子 堀部たけ子
吉田ちゅう子 吉田さだ子 近松ゆき子
間瀬あき子 間瀬とき子 赤埴しげ子
潮田のり子 富森より子 不破かず子
岡野ひで子 小野寺かず子 小野寺とみ子
木村かえ子 奥田もり子 奥田たか子
早水みつ子 矢田たけ子 大石きよ子
磯貝まさ子 間のぶ子 間おき子
間かぜ子 中村とき子 千馬ただ子
菅谷とし子 村松なお子 村松たか子
倉橋でん子 岡嶋つね子 大高ただ子
矢頭しち子 勝田しん子 武林しげ子
前原むね子 貝賀とも子 杉野ふさ子
神崎やす子 三村つね子 横川とし子
茅野わ子 寺坂のぶ子







25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 22:28:18.95 ID:aMtLLWv/0
>>24
もうちょっとこだわれwwwwwwwwwwwwwwww



26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 22:36:41.83 ID:N0Afuneq0
先代「よいか我が娘達よ、よく聞け。一人の職人だけでは
   簡単にスレが落ちてしまう。だが>>21-23のように
   三人の職人が集まれば、そうそう簡単にスレは
   落ちん」

長女「父上は何を言いたいの?」
次女「…さぁ?…わからないわ…」
三女「どうでもいいけど『一女、二女、三女』ならわかるけど、
   『長女、次女、三女』だと記号に統一感がないじゃない。
   そこんとこ根掘り葉掘り聞きたいわね」

(やっぱりこのスレは私が何とかしないと…! 殿、二代に渡って
  このスレは私が守りますからね!)

先代(はやく説明して風呂に入りてぇ…)



27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 22:52:39.20 ID:qVPIN/mdO
これは好きだ
だがロリはいらない



28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 22:52:59.43 ID:aMtLLWv/0




29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 23:03:04.17 ID:X9p9YCQbO
「私の刀を貴殿の鞘に納めさせてくれないか?」
「いや、お前女…」
「SHINE(輝け)!い!!」
「アッー!」



30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 23:16:02.17 ID:N0Afuneq0
「ふう・・・よい風呂だった」
「私が程よく温めておきました」
「で、あるか。心なしかパジャマもほかほかしておる」
「私が懐に入れて温めておきました」
「で、あるか。この布団も冬場特有の、入った時の
  ひんやりとした感じがない」

「私が人肌にて温めておきました」
「で、あるか。しかし、いささかぬるい。もそっと近うよれ」
「あ…いけません、殿…」



31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 23:30:01.50 ID:N0Afuneq0
「国境なき武士団、不二子・F・精鋭、討ち入りに介入する!
 俺が侍だ!」

「ひかえい! ひかえーい! ここにおわすお方をどなたと
  心得る!? あなたのスポンサーの株主にあらせられるぞ!」
 
「しまった! スポンサーには頭が上がらない!…くそっ!
  不二子・F・精鋭、○○を放棄する!」

「計略成功ですね、殿!」
「まさかあそこまでスポンサーに弱いとは…」



32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 23:42:21.27 ID:N0Afuneq0
【忠への手紙】の巻

「俺が過去にロリ忠臣と話したことはあるが、ロリ忠臣は俺と
話そうとすると腹痛になりやすいようだった。

ロリ忠臣を夜の番に使ったことなどないし、前にも
そんなことはしていない。それどころか今夜なんて、
話してもいない。

変に色々と言い訳して回るとかえってあやしいし、
家中でこれ以上の騒動を起こすわけにもいかないから、
こうして手紙に書いた。

これは真実だと神仏に誓う。嘘だったら神仏からの
罰を受ける。

男 一月二十六日
忠殿へ」




33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 23:48:12.82 ID:N0Afuneq0
【相撲で仲直り】の巻

「忠、もうお前以外とは相撲はとらぬと誓うぞ」
「殿、まだまだ日が高うございます。続きは今宵にでも…」
「ああ、このままがっぷり四つでお前といられれば…」  
「殿…もう忠はとろけそうなほど殿にまいっております」



34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/26(土) 23:55:30.42 ID:N0Afuneq0
「なぁ、忠が男か女かわからなくなってきてるんだが…」
「ふふ、簡単なことです。私が男で、殿が女をご所望なら、
  私自ら珍宝を斬り落とします。逆も可です」

「答えになっていない上にグロいわ!」
「ぐろい? 今めかしい言葉はわかりませんなぁ」



35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/27(日) 00:01:27.12 ID:ognrNQOi0
「そういえば忠の故郷はどこだっけ?」
「故郷? 私は二代に渡って殿のお家の
  世話をしておりますから、ここが故郷の
  ようなものです」

「あれ? ということは歳はかなり…」
「十七歳です!!!」
「うわっ!?」
「…失礼しました。武士たる私が、易々と
  取り乱してしまうとは…」

「う、うん…俺は何も聞かなかったから…
  今のは寝言だから…」




36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/27(日) 00:03:05.15 ID:b4knzrBP0
SPなんちゃらを思い出したのはきっと俺だけ




のはず



37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/27(日) 00:08:45.26 ID:ognrNQOi0
【忠、買い出しに行く】の巻

「む? 何やら広場がにぎわっているな…珍しい」
「風流せい! 風流せい! かぶき者、前田傾子様の
 かぶきおさめや!!」

「かぶき者か…。私にも、ああいう自由な生き方が
  できたのかな…。でも、私には殿がいるから…。
  殿のいない日々なんて、考えたこともない…」


「殿っ、ただいま帰りましたよ♪」
「おう、おかえりー。えらくご機嫌だな?」
「いいえ、何でもございませんよ? さ〜て、
  夕食の支度を…」

「…?」



38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/27(日) 00:18:14.92 ID:ognrNQOi0
【SPなんちゃら?】の巻

テレビ「百鬼夜行をぶった斬る! 地獄の番犬!!
    デェカマスタァァーッ!!!」

「かぁぁぁっこいぃぃ〜!! やっぱり侍はこうでなくちゃ!
  殿、私もデカマスターを見習って、百人斬りをしてきます!」

「また例のアレが始まったか…。4時までには帰ってくるよな?」
「この私が水戸黄門の再放送を見逃すわけがありません!
  では行って参ります!」


4時になって…

「はぁ、はぁ…殿の命を狙う不埒な輩、四十七人までしか
  斬れませんでした…」

「ちょっ!? 四十七人がスレに登場しないまま全滅とは!?」



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/27(日) 00:30:31.94 ID:ognrNQOi0
「ふわ…ぁ…(うつらうつら)
「どうした? 眠いのか?」
「と、殿が寝込みを襲われないように…せめて殿が
  寝入るまで、お側にいてお守りしなくては…」

「戦国時代じゃあるまいし、先に寝てもいいぞ?」
「んな、なりませんっ! いつどこで>>8のくノ一が
  襲い掛かるやも…んにゃ…むにゃぁ…」


こてん

(よりによって俺の膝を枕にして寝やがった…動けん!!
  それにしても>>8のくノ一って何のことだ?)




40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/27(日) 00:40:50.01 ID:ognrNQOi0
「ん? 机の上に手紙が…忠の書いたものか?」
手紙「殿へ
   もしもの時のために、歌を詠んでおきました
   その時は使ってくださいませ」

「これ…まるで辞世の句じゃないか…」
手紙「スレを立て スレを終わらす 我が身かな
    読者とカキコ 乙のまた乙」




41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/27(日) 01:14:03.36 ID:ognrNQOi0
「この私を、ただの侍だと思わないで! 殿への…殿への…
  殿への思いがっ! たぎってるんだからぁーっ!!
  スゥゥーパァァー! 稲妻!! 斬んん馬ああぁぁっっ!!!
  ホォォーミングッ! 投・げ・槍ィー!!
  忠ゥゥ臣ッ! 投石!!
  忠ゥゥ臣ッ! 馬防柵!!
  ダブル忠臣! 抜き打ちぃぃぃ!! チェェェストォォォッッ!!!
  …という夢を見ました」

「どうりで俺が寝つけないわけだ…凄くうるさくて…」



42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/27(日) 01:25:22.73 ID:ognrNQOi0
「うーむ…」
「どうしましたか? 何なりとこの忠にお話してくださいませ」
「いやね、スレタイを『殿様ラブ』にすればわかりやすいし、
  なおかつ今までの侍スレとの違いを出せたかな…と」

「ら、ラブラブぅ!? そ、そんな! はしたない!
  恥ずかしくてそんなスレには出入りできません!(//)

「そうだよなぁ…その恥じらいがなければ大和撫子とは
  言えないもんなぁ…ところで『ラブ』の数が一つ増えてるけど、
  それは忠の主観なのか?」

「…はっ!? め、滅相もない!(//)



43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/27(日) 01:34:47.27 ID:ognrNQOi0
【お馬の稽古】の巻

「殿! 男子たるもの、文武の両道に秀でねばなりません!
  ましてや殿は、ゆくゆくは我ら家臣団を率いて立つお方!
  日々の鍛練が肝要ですよ!」

「俺は忠の騎乗位を見ているだけで、男子として満足だよ」
「騎乗位でございますか?…って、いやらしい方の馬術じゃ
  ないですか!? と、殿のばかぁ!!(//)




44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/27(日) 01:43:09.84 ID:ognrNQOi0
ロリ忠「おやかたしゃまぁ」
「ん? 何でロリ忠が出てきたんだ?」
ロリ忠「そんしいわく、ひとつのへいほーにこだわっていては、
    かつことはできましぇん。つまり、かきこみがほしいのなら、
    わたしをだせ! …とゆうことです」

「なんという非情な兵法…ちょっと忠がかわいそうな気もするが、
  しばらくその軍略に乗ってみるか」




45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/27(日) 01:51:08.15 ID:ognrNQOi0
ロリ忠「おやかたしゃま、あのね、そんしいわくね…」
「お前は孫氏大好きだなぁ。他に何か読んでないのか?」
ロリ忠「おかねがないから、そんしをよむのが、ゆいいつの
    ひまつぶしにございましゅ」

「何!? それはかわいそうだ…ほれ、小遣いをやるよ」
ロリ忠「わぁい! おやかたしゃまだいすき!(てきをだますには、
    まず、みかたから! そんしのいうとおり!)

「ん? 何か不気味な気配を感じたが…気のせいか」



46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/27(日) 02:01:16.16 ID:ognrNQOi0
【ツン忠】

弁慶「か、勘違いしないでよ!? 別にあんたなんかのために、
   仁王立ちして盾代わりになってるんじゃないんだからね!?
   私はただ、武士としての誇りを守るために立っているだけ!!」


これが「立ち往生」の語源である



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/27(日) 02:13:57.57 ID:ognrNQOi0
「殿! 大変です!」
「んあ? 忠か。ひさしぶりだなー、どうした?」
「もうすぐレス数が四十七に届きます! これはつまり…」
「つまり…何?」
「んもぅ! 察してくださいよぉ…吉良邸へ討ち入りした
  赤穂浪士の人数は、何人ですか?」

「四十七だけど?」
「次のレスは?」
「四十七…あっ!」
「そうです、それです! 私達は四十七の人物を
  描き分けることはできませんでした…でも、四十七の
  レスを生み出すことはできたんです!」

「無理矢理まとめすぎだろ…常識的に考えて…」




大忠臣蔵 下巻[5枚組]




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