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2013年12月18日

【続報】電車で隣に座った女性が○○した話をする

【続報】電車で隣に座った女性が○○した話をする

215: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:31:12.25
ID:0r5oPCR10

遅れてすみません。>>1です。
初デート後から初セッ○スまでの続きになります。

今更ですが追記しておきます…。
説明では「私」。会話では「俺」と表記してますが、普段私は「俺」口調です。
書き溜めが終わってから書き込んでると「私」と「ですます調」がしっくりくるのでそう書いてます…。
ややこしくてすみません。

あと、まとめ関係にも一部取り上げられたようで…色々ご迷惑おかけしました(汗)

※最初から読む
■電車で隣に座った女性が○○した話をする


コスプレスチュワーデス制服



216: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:32:50.97
ID:0r5oPCR10

初セッ○スまでの話です。

上でも少し紹介した2回目の大晦日デートでは一緒にカフェに行きました。

カフェなんて私一人では絶対に入らないので正直、入るのが恐かったのですが…。

カフェと言えば「ガラス張り」「リア充しか行ってはいけない」というイメージでしたし、
人通りの滅茶苦茶多い道の外から中が丸見えなわけであります…。
ボッチで入ろうものなら公開処刑そのもの。
その上、メニューに意味不明な名前を付けて素人を晒す出す仕組みをとっていたり、
ケーキとコーヒーを頼んだだけで1000円以上も払わせるぼったくり店がゴロゴロしてるときたもんです。
(カフェ好きの方、ごめんなさい)

とにかく「カフェ」と言うものは私にとって全く縁のないお店だったのです。




217: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:35:35.75
ID:0r5oPCR10

なんともリア充ご用達というか、選ばれた人間しか入ってはいけないお店でした。

でも、その時は隣に彼女が居てくれたので恐怖心とかは全然ありませんでした。
この時はまだ付き合ってもいませんし、
ガチガチに緊張していた1回目のデートの次という事もあり、かなり上がってはいましたが…。

『デキる』彼女は私に何が飲みたいか、トッピングはどうするか、
スイーツは何がいいか等を私に一度尋ね、改めて店員さんに注文をしてくれました。
ちなみに店員さんに注文する彼女の言葉はもはや日本語ではありませんでした。
カフェのメニューは素人でも注文できるようにして下さい……お店の方…。

さて、相変わらずドキドキはしていましたが、初デート後に数日空いた事もあって、
会話程度なら冷静に出来ていたと思います。




219: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:38:18.51
ID:0r5oPCR10

本来なら、異性と二人きりで話をするという状況でパニックを起こす私ですが
カフェには不思議な魔力があるようで…。
あまり緊張はしませんでした。
緊張しなかった理由は今となればなんとなく分かります。
その場の特殊な雰囲気というか、空気感というか…
説明になっていませんが、そんな感じのモノのおかげです……。

その後、何度かデートを繰り返してキスをした公園デートに至るわけですが
実は初セッ○スをしたのは初めてキスを交わした次のデートです。
まぁ正確に言えば次の次なのかな……。




220: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:39:44.21
ID:0r5oPCR10

前回のデートが公園だったので、今度は別のところがいいかなっと思っていたのですが
彼女は公園デートが思った以上に楽しかったらしく、その日も公園でデートする事に。
さすがに同じ場所は避け、別の公園へ行きました。
天気は快晴でまだ肌寒い春でもぽかぽかする陽気の中、
そこそこ大きな公園を彼女とのんびり歩きました。
最初こそは会話探しに慌てふためいていた私ですが、
彼女がどんどんと話題を振ってきてくれるので全然困りませんでした。
そして時間をかけてゆっくりと公園を一周して、今度は公園の施設を転々としました。
公園にはテニス・サッカー・野球なんかが出来る大型施設や、地域の集会が出来る建物や、市立図書館等色んなものの複合施設も兼ねていました。
その中の1つにちょっと異質な感じで佇むドーム上の施設がありました。
「アレなんだろう?」とか言いながら二人で向かう事に。




222: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:40:33.15
ID:0r5oPCR10

少々きつめな坂を上がると、そこにあったのは天体望遠関係の建物。
当然ながら夜以外は使われない上、イベントでもない限りは常に閉鎖されている施設です。
でも、燦々とお日様が射す凄くいい場所でした。

そんな中、施設の片隅に3人掛け程のベンチがポツンとありました。
施設の影になっているので直射日光を避けながらも陽気を感じられる最高のベンチでした。
私と彼女は、特に何も言わずに見つけたそのベンチに腰掛けてのんびりしました。

彼女「暖か〜。」
俺 「ですねぇ〜。」

ちなみに、私は3つ年上だという事がわかった時でも、敬語です。
そらからしばしの無言。
お互いに携帯電話を弄るでもなく、つまらなそうな感じを出す事もなく、
ベンチに深く腰掛けてだらぁ〜んとしていた時―――


彼女が私の膝の上に頭を置きました。




223: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:41:41.76
ID:0r5oPCR10

いわゆる膝枕ですね……


この時、私の中のどこかのネジが突如ぶっ飛んでしまいました。
膝に頭を乗せて仰向けになった彼女と目が合った瞬間、私は彼女の唇に顔を近づけてキスをしました。


…2回目のキス。ちなみにまだ手を繋いだ事はありません。
………順序がおかしい気がします。


唇を合わせてもすぐに放す事が出来ず、何秒もそのままでした。
周りに人がいないとわかっていたから出来たのかもしれませんが、我ながら大胆な行動だったなと思います…。
彼女の方は、キスに驚きもしなければ嫌がりもしない…というか目がとろ〜んとしてました。
その目に興奮した私はますますヒートアップしてしまい、更に大胆な行動に移りました。




224: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:42:31.50
ID:0r5oPCR10

キスの最中、彼女の唇に自分の舌をやや強引に押し込んだんです…。
さすがの彼女もコレは嫌がるかな……と思ったのですがあっさりと開きました。

そこから何分くらいキスをしていたかわかりませんが
洋画やらでよくみるディープキスにどんな意味があるのかよくわからなかった私が
舌で舌を触れるというのはなかなかに興奮するものだと知りました。
気持ちいいか悪いかは人によって違うかもしれませんが私はかなり気持ちよかったです。
その時点で私の股間はガッチガチでございます。…はい。
自分のソレが彼女の頭に当たらないように、彼女の頭を両手でしっかり抑えながらキスしてました。

調子に乗った私は更にキス中に私は片手を彼女の首に移動させ、鎖骨を触り始めました。
そして肩を流れるように触りながら少しずつ下の方に手を移動させて
胸のある位置まで持って行きました。

が…


今まで書いていませんでしたが彼女はビックリするほどの貧乳なのでございます。




226: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:43:35.05
ID:0r5oPCR10

当時こそあまり意識して見た事はありませんでしたが彼女は胸を盛るような
パック入り的な下着を着けません。なので大きさがハッキリとわかります…。

彼女の左胸の下着まで手を移動させた私は、手で胸を包むようにしてそっと揉みました。
キスは続行中なので彼女の身体がピクッっと動くのがわかりました。
が、私の手に手応えが全くありませんでした…。

すると急に彼女がキスを拒むような仕草をしたので私はすぐに顔を上げました。

彼女「ハァ…ハァ……。ごめんね。」
俺 「え」
彼女「私、ちっさいから。」
俺 「い、いや。」

やっぱり気にしていたらしかった。
私はすぐに手を胸から放した。
それと同時に彼女は起き上がり私の肩にもたれ掛かるような感じで座り直しました。
ハァハァとやや息を荒くした彼女がますます愛しくなりました。




227: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:44:18.59
ID:0r5oPCR10

それから一言も喋らずにしばらく時間を過ごして私は

俺 「今日はそろそろ帰ろうか」

自分がとった大胆な行動が今更恥ずかしくなり、帰る提案をしました。

彼女「……うん。」

ちょっと間をおいて答え、私と彼女は歩いて公園をあとにしました。
公園から駅までの距離は数百メートルですが、とある路地に入った時に私の目に飛び込んできたものが…
そうです。いわゆるラブホというものです。




228: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:45:54.63
ID:0r5oPCR10

私と彼女は先程までイチャイチャしまくっていた事もあってかなり高揚していました。
時間が経っていたので余熱は適度に冷めていましたが、ラブホなんて見てしまったら
嫌でも意識してしまうのです。

私は必死に気づかないフリをして通過しようとしました。
はい…通過  『しようと』  しました。

私は彼女が歩く斜め後ろに振り返る、フリをして後ろを確認。
前と後ろに人がいない事を確認して、彼女を見ました。

ドキドキしました。
彼女は今私が言おうとしている事をおそらく察しているだろうとわかっていたから尚更。
でもここで言わなかったら完全に男として最低であろうと思い

俺 「あの…」
彼女「……うん」
俺 「…やっぱり、もう少し○○さんと一緒に居たいんだけど。」
彼女「…うん。私も。」
俺 「ありがとう…」
彼女「うん。」

私は出来るだけ彼女が「俺に誘われたから仕方なく…」と言い訳出来る台詞を考えたのですが
こんな在り来りな台詞しか思いつきませんでした。

何はともあれ、私はその日初めてラブホテルに入りました。




229: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:46:42.74
ID:0r5oPCR10

ラブホテルには受付の人がいないだとか、端末操作をして部屋へ向かえばいいだの
予備知識はネットで調べた事があったのでなんとか自然に出来たと思います。

部屋の値段はほとんど見ていなかったです。
その間、彼女は俯く感じでずっと私の後について来ていました。

ランプがチカチカ点灯する部屋の扉を開け、初めて来たラブホの個室に入って一番最初に思った事…。

(ベッド、でけぇえええ)
でした。

ベッドの端から端まで寝転がって4回転くらいしても
落ないんじゃないかってくらいの超BIGなダブルベッドです。

ベッドに気を取られていた私は、不意に後ろから抱きつかれました。




230: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:47:41.01
ID:0r5oPCR10

俺 「!?」
彼女「……っ」

お互い、そのままの体制で数十秒……。

背中にぐぅ〜〜と顔を埋める彼女。
彼女と私はホテルに入ってから一言も喋りませんでした。
気まずいわけじゃなくて、気恥ずかしくて…です。

そして彼女の腕の力がだんだん抜けていったので、私が身体を捻って
彼女の方に振り向いた時



――――彼女が私を思いっきり突き飛ばしました。




231: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:49:27.94
ID:0r5oPCR10

全く予想していなかった状況に私はパニックになって変な声を出しました。
「うぃぇええ!!」みたいな超キモイテンパリ声で。

ただ、私が倒れたのはさっきまで見ていたベッドです。
ベッドに突き飛ばされた私は、慌てて起き上がろうとしましたがそんな猶予はありませんでした。

突き飛ばした彼女がすぐに私の上に覆いかぶさってきたからです。
私は失礼ながらその時、彼女に恐怖しました…。

いつも温厚な彼女が、普段とは全然違う目をしていたからです。
しかも、私が時間をかけて彼女にしてあげようと目論んでいた「押し倒し」的な流れを
あれよあれよという間に自分がされていたのですから…。



ここから彼女は更に暴走しました。



まず仰向けの私の上半身に馬乗りになってキスをしてきました。
身体に物凄い力が入っていて、キスの時に上の歯どうしが『ガキンッ』と激突して超痛かったです…。




234: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:51:20.24
ID:0r5oPCR10

彼女もたぶん痛かったはずなのですが、無視してキスを再開してきました。
されるがままの私でしたが、彼女は小柄なので力を入れようとも対して強くはありません。
私が力を入れれば簡単に振りほどけたのですが、彼女の必死さに圧倒され、
振りほどくのは可愛そうだと思って、されるがままになりました。
でも当然、昼のキスと比べると全然気持ちよくありませんでした。

完全に受身の私ですが、次第に落ち着いてきたのか彼女も段々力が抜けてきました。
でも相変わらず全然気持ちよくないキスに流石に嫌気が差して彼女の肩を持ち上げ強引に引き剥がしました。

俺 「ハァ……ちょっと落ち着いて」
彼女「ハァ…ハァ……………。」

私の言葉には応えず、馬乗り状態で私の肩を掴んだままの彼女。
私はとにかくベッドに乗り切れていなかった膝から下の足部分をベッドに
乗せようと思い、後ろに1mほどズレた。
私が後ろに下がるのに合わせて彼女も前にズレてきました。
相変わらず目の色がおかしい彼女を宥めるためようとしたのです
彼女は私の肩から手を離しました。





すると、彼女は私のベルトに手をかけてズボンを脱がそうとし始めたのです。




235: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:53:00.56
ID:0r5oPCR10

俺 「ちょ!ちょっとストップ!!」

引き止めました。いくらなんでも暴走し過ぎでした。
でも彼女は止まりませんでした。
一体何が彼女をそこまで突き動かしているのかわかりませんでした。

彼女の両手首を掴んで力ずくで引きとめようとしますが、彼女は暴れまくり
私の手を振りほどくと再びベルトとズボンに手をかけて脱がそうとし始めました。
この時は本当に怖かったです。

……でもですね。……男の性と言いますか。
こんな状況でも……童貞の私は興奮していました。

女性が自分の下半身に向かって
こんなに必死な視線を向けてるというのを改めて実感すると嬉しかったのです。


で、結局私はズボンを脱がされました。パンツごと。





現れたのは私のガッチガチになった「アレ」(短小)




237: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:54:47.23
ID:0r5oPCR10

が、この時点で更なる大問題発覚。
私はシャワーを浴びていません。
それどころか、普段運動をしない私は大きな公園をぐるりと一周しただけでも
かなりの汗をかいていました。
つまり……………自分でも気が滅入るくらい臭かったんです……。

俺 「ちょっとまって!!シャワー浴びるから」

彼女の耳に聞こえていたのかどうかわかりませんが
私の言葉は完全に無視されました。




そして彼女は私のアレをぱくりと咥えました……。




人生初めての「フ○ラ」を思わぬ形で体験する事になった私。

感想は『  痛い  』でした。




238: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:56:21.79
ID:0r5oPCR10

彼女は私のアレを口に咥えてすぐに上下に振り始めました。
が、痛いのです。痛いを超えて激痛が走る瞬間も。

俺 「痛っ!ちょっと痛い痛い!!」

思わず叫んでしまうほど痛かったです。
痛かった原因は、やはり『歯』です。
事後に知りましたが、彼女にフ○ラ経験はありませんでした。
AVを見様見真似でやっていたそうですが、随分イメージと違ったそうです。

私が思わず必死に抵抗すると、彼女も異変に気づいたらしく、すぐに口を外しました。

俺 「マジで痛いっ」
彼女「ハァ……ハァ……!!どうしたらいいの?!」
俺 「え?!」
彼女「どういう風にしたらいいの?…ハァ……ハァ…」
俺 「い、いや、待って。そんなに慌てないで」
彼女「ハァ…ハァ…………」

彼女の顔は真っ赤に紅潮したいわゆる『女性の顔』になっていました。




239: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:57:18.95
ID:0r5oPCR10

とても愛おしかったのですがまずは落ち着いてもらう事から。

俺 「そんなに急がなくていいから。」
彼女「…うん……ごめん。」

彼女はお喋り好きで、温厚で、ガミガミ言わない私の理想なタイプの人だったのですが
Hの時は、ちょっと人が変わるタイプの人でした。

俺 「あの、もしよかったら俺から…させてくれない?」
彼女「……っ」
俺 「だ、ダメ?」
彼女「………ごめんなさい。」
俺 「………」
彼女「…今日、…『せ○り』なの…っ…」
俺 「……ぁ…」

全く考慮していなかった自分が情けなかった。




240: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:57:52.45
ID:0r5oPCR10

彼女「だから…今日は私にさせて?」

この言葉は驚異的な破壊力でした。
女の子が私に「フ○ラ」をさせてほしいと改めて言っているのですから…。
先程の痛みの恐怖はありましたが、私は…

俺 「うん…。お願いしていい?」
彼女「うん!」
俺 「でも、とりあえず先にシャワー浴びさせて…」
彼女「別に気にしなくていいのに。」
俺 「俺が気にするよ…。」

こんな感じで初めてのラブホは予想外のフ○ラから始まりました。
シャワーから出た私は、その日初めてガウンというものを着ました。
ちょっと気持ちよかったw

シャワーから上がると、彼女にもシャワーを促しました。
彼女は私の言葉に素直に従ってシャワーを浴びに行きました。
彼女がシャワーに入っている間、私はダブルベッドに乗って
42型くらいのテレビを付けてテレビを見ていました。
(エロチャンネルがないか探したのですがリモコンの使い方がよくわからず見つけきれませんでした…)
他にもティッシュやコ○ドーム、電マ先生がベッドの上部にあるのを見つけました。
すぐ傍にあった端末にはUSENのリモコンやら照明のボタンやらもありました。
色々弄っていると彼女がシャワーから出てきていて、私と同じガウンを着ていました。




241: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:59:05.07
ID:0r5oPCR10

髪が適度に濡れている彼女がめちゃくちゃ可愛いかったです。

彼女はそのままベッドに乗ってきて

彼女「ねえ、どういう風にしたらいいか教えて?」

と懇願してきました。
どういう風というのはもちろんフ○ラのやり方です。

正直私もされたのは初めてだったのでどう言えばいいのかわからなかったのですが
彼女も恥を忍んで言っているのだし、私が恥ずかしがっても仕方がないと思い正直に答えました。

これから私は彼女に対して何度かフ○ラをさせて
それは痛いだの、それは気持ちいいだの、レクチャーし始めました…。



………私は完全にただの変態でした。




242: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 22:59:39.98
ID:0r5oPCR10

しばらくの間、ひたすらフ○ラをする彼女とされる私は時間を忘れて行為に没頭しました。
彼女も少しずつコツを掴んできていたようで段々気持ちよくなってきていた頃…

Prrrrrr

部屋の電話がなりました。
心臓が飛び跳ねるかと思いました。
二人で慌てて顔を見合わせ、私が電話の受話器を恐る恐るとると

おばちゃん「お客様〜、あと10分で3時間となりますがどうされますか〜??」
俺 「え?!あ、えっと」
おばちゃん「まだごゆっくりされるのでしたら料金が○○○○円となりますが〜」
俺 (うわ、高い。)
俺 「すみません。すぐに支度します。」
おばちゃん「は〜い。それでは○○○○円をエアーシューターに入れて下さい〜」

ガチャ

エアーシューターってナンデスカー…。

それから彼女とエアーシューターの使い方を試行錯誤の末、理解し戻ってきたお釣りに大はしゃぎしました。




243: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:00:17.45
ID:0r5oPCR10

結局、その日は彼女にフ○ラしてもらっただけで終わってしまい、初セッ○スはお預けとなりました。
彼女がHの時にちょっと人が変わる理由は、実のところ1年付き合った今でもよくわかりません。
今でもHの時は人が変わったように積極的になります。

初セッ○スの事を書けと言われましたが、フ○ラのみの場合は、セッ○スに含まれるんでしょうか…
とりあえずお粗末ながら書かせていただきました。





質問ありましたらまたお答えします。




244: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:02:24.03
ID:iv3f/6XJ0

どこに出したん?




245: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:04:32.13
ID:0r5oPCR10

>>244

結局その日のフ○ラではイケませんでした。
家に帰って彼女の口の事思い出しながら自分でヌキました。




246: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:08:51.03
ID:9IbelQ7z0

実は彼女も処女であったということ?
なんかいいお話だねえ
いずれ結婚して幸せになってほしい




249: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:14:22.40
ID:0r5oPCR10

>>246

はい。処女さんでした。

女性には女性同士でも色々あるらしいです…。
学生の頃から、周りに舐められないよう経験あるように振舞わなきゃいけなかったんだそうです。

男も童貞を隠していた口で、咄嗟にラブホの知識とか聞かれても答えられるように
ネットで調べていたりしましたしね。




247: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:13:15.04
ID:tjwEsSpL0

本当にいれた時の話お願いします




248: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:14:00.58
ID:9WNsf6AE0

年上の彼氏に好かれたくてそうなったんかいな
幸せそうでよかったけど




250: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:17:00.70
ID:0r5oPCR10

>>247

今度書こうと思った時にスレが残ってたら書きます。

>>248

彼女がちょっと変わっちゃう理由は今もわかりません。
本人に聞いても「わかんない」だそうです。
私相手だからそうなるのか、考えたくないですが私以外の男とした時でもそうなるのかはわかりません。




251: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:25:14.62
ID:9WNsf6AE0

>>250
清楚系が意外と大胆ってのは良くある話だが、そういう感じではないの?




252: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:25:40.40
ID:ukdSBfJL0

アドレナリンのせいで理性が吹っ飛ぶんだろうね
つまり、ほかの人でもそうなるんだろう




253: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:32:12.47
ID:0r5oPCR10

>>251

彼女が清楚系なのかどうかは断言できませんが
Hになると急に積極的になる人はいるのかもしれませんね。
ただ、彼女の方からHを強要してくるような事はありませんのでセッ○ス中毒とかではないみたいです。


>>252

私も彼女を膝枕させてあげた時に理性がぶっ飛んだくちなので
「人が変わった」だとか偉そうな事は言えません。

他の男とする事なんて考えたくないですね……




254: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:42:50.25
ID:KWl4NCQI0

イマラチオして、もっかいゲロだなw




255: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:47:08.55
ID:0r5oPCR10

>>254

一度だけ彼女とやったことがありますがひたすら痛いだけでした…。
彼女はやりたいならいつでもやったげると言ってますが願い下げです。




256: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:49:49.79
ID:KWl4NCQI0

初めて同士でのドッキングまでの紆余曲折はよw

皇太子と雅子様とかも初めて同士だったのかな




257: 名も無き被検体774号+ 投稿日:2013/12/17(火) 23:53:33.70
ID:0r5oPCR10

>>256

スレが残ってればまた後日書きます。


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