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2012年07月06日

大学で隣にいた女が失禁してたからお茶をかけてあげた

大学で隣にいた女が失禁してたからお茶をかけてあげた

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:21:42.24
ID:HZWOMlem0

とっさに頭からお茶をかけてさも虐めているかのようにみせかけた
彼女の大学生活と引き換えに俺の大学生活は終わりを告げたのだろう
まぁそれも悪くない

そう思っていると彼女はその場でウンコをしてそれを俺に投げつけてきた
とっさにゲロを吐き迎撃する俺
ギャラリーの興奮は高まる

お互いの体液と言う体液を出し尽くした頃、その空間は涙と拍手で溢れていた。
こんな事もあるもんなんだな。俺は笑った。

彼女も、笑った。

※超おすすめスレから読む
■同じ大学の女の子がおっぱいくっつけてくるんですが脈ありですか??


Linea-Storia


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:22:15.79
ID:2qwohmtU0

私がその彼女とつきあっていたのは大学2年生20歳の時だった
当時私達は国内最高峰の大学の工学部の学生であり、そろってテニスサークルに属していた

私達の当時のスペックは以下の通り

私 :身長180cm
   V6の岡田似
   誰とでも仲良くなれるタイプ
   耳の穴から屁のようなものが出せる
  
彼女:慎重160cm
   黒髪にした佐々木希と全く同じ顔
   素直であり清楚であり、中学以降人の悪口を言った事がない




4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:23:12.79
ID:2qwohmtU0

つきあっていた頃、私達は毎日一緒に授業を受け、
昼休みはキャンパスの近くにある食堂で昼食をとったあと、いつも喫茶店でお茶をたしなんでいた
喫茶店では私達は色々な事を語りあった
それは昨日会った出来事であったり、
学校の事であったり、
共通の友人の話題であったり、
将来の事であったり、
果ては文学論、政治論に発展する事もあった




5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:23:26.07
ID:WJJur5NX0

                    ,,,,--、 
                ,,/ フ丿 
         ,,,,r―-、,,, ./,/ / 
       .,,ll゙”;;;;;;    !レ.,,/        O ←地球の大きさはコレくらい
      /゜;;;;;;      /    
      ,!;;;;;;;;     /゙`;|`     
      !;;;;;;;;;;   /  ;;;;;l゙      
    、.",;;;;;;;;;::::;/  ;;;;;;;;;,ノ      
   .,x'゙'/、,,,,/ ;;;;;;;;;;;;;;;,,r°      
  ,,' /r",/-、_;;;_.,,,-''″        
: / i_//               
..!、二‐'"                  
                                 __
    _l_       _           |      |__|
   ―┴┴―     / /|  |   __|__   |__|
    |二二|    /ヽ/  |   |/     |     ノ―┼―
    |__| l l   /   |\ /      |     .―┼―
   / L___/   /    |  |__ ___|___ ー―┴――

                   ヽヽ 
       ̄ ̄ ̄/    ̄ ̄ ̄|     ̄ ̄ ̄/ 
          /        |       /
        /\       |      /\
       /   \  ___|      /   \






6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:23:56.35
ID:bik9TaK00

つづくのかよって思ったやつはID腹筋




9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:29:30.54
ID:enST/nwP0

>>6ちょっとやってくる




7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:24:05.86
ID:2qwohmtU0

さすがに夏休みという事もあり、海は行楽客が大勢いた

私は彼女の水着姿を見て、感動すら覚えた

均整のとれた見事なプロポーション
それでいて出るべきところはしっかり出ており、腰のくびれも見事なものだ

私の肉棒はかろうじて屹立せずにこらえることができた




8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:26:40.22
ID:2qwohmtU0

その日は1日中海水をかけあって遊んだ後、近くに予約してあったホテルに泊まった
家族以外と旅行をすること自体始めてだった私は何もかもが新鮮であり、幸せの絶頂だった

夕食を取り終え、夜の海岸を散歩する事になった

ロマンチックな雰囲気を味わいながら我々はたわいもない事を語り合った
そして、近くの店で売っていた線香花火をする事になった




10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:29:37.73
ID:2qwohmtU0

その時俺は彼女に「好きだ」と言おうと決心していた
実は、俺達はいつの間にか休みの日にデートをするようになり交際が始まったのだが、
一度も彼女に面と向かって好きだと言った事は無かった
しかし元来の気の小ささが災いし、結局言える事はなかった

そんな折、彼女が「あれなんだろう」と言って、少し離れたところにある岩場を指差した
目を凝らしてみると、確かに月の光を鈍く照らしている妙な物体がある

その物体が何かを確認して、俺達は驚愕した

宇宙船だったのだ




11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:31:12.43
ID:2qwohmtU0

その宇宙船の近くでは宇宙人と見られる人物があおむけで横たわっていた
その宇宙人の肌は銀色で体毛は全く無かった
それ以外は俺達と特に変わった点は見受けられなかった
そいつはサラリーマンのようなスーツを見事に着こなしていた

その宇宙人が俺達が近くに来た事に気付くと、
震えながら消え入るような口調でこう言った

「水を下さい・・・俺たちは水があれば生きていけるんです」




12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:32:18.50
ID:2qwohmtU0

その宇宙人の話によると、一人で宇宙旅行をしていた時に予期せぬハプニングがあり、
食料である水が底を尽きてしまい仕方なく近くの星に緊急着陸したが
船を出たところで力尽き倒れていたところを俺達が近づいてきた、というのだ
※ちなみにその宇宙人はラッキーな事に俺達と同じ言葉が話せた


助けてくれたお礼にと、彼は自分の星に連れて行ってさしあげますと言ってきた
俺も彼女も予想外の事に驚いたが、大喜びした




13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:36:13.28
ID:o+bbx58l0

ここから神展開きたらちんこうpする









>>1が




14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:37:23.88
ID:2qwohmtU0

>>13
期待してくれて構わない

まさか宇宙に行けるなんて

彼が乗せてくれた宇宙船では宇宙服を着る必要がなく、
まさに普通の飛行機に乗っているような感覚だった

キミらが生まれてくるずっとずっと前にはもうアポロ11号は月に行ったと言うけれど
その更にはるか前に俺達は月よりももっともっと遠くの星に行ったのだ

彼の星に到着すると、俺達はたいそうな歓迎を受け、色々な物を見せてもらえた
その星の住人はみんな穏やかで優しく、厚いおもてなしをしてくれた




15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:38:17.36
ID:c9Svo5Bq0

わろりんぬ




16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:39:36.02
ID:2qwohmtU0

>>15
俺達は大いに楽しんだ

住民から色々な話を聞いた
その星の話、その星につたわるおとぎ話や伝説、そしてその星で今流行っていることなど


3日ほど楽しい時間を過ごした後、俺達は帰る事にした

宇宙人は俺達に1台の宇宙船をプレゼントしてくれた
その宇宙船はちょうど東京ドーム1個分の大きさで、操縦は特にする必要はなく
センサーに向かって行き先を声に出して告げるだけで勝手に動くので
俺達だけでも簡単に乗れるようになっていた




17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:39:47.26
ID:v1pLP9bs0

           _,ィ彡彡彡ミミュ
         _,ィ彡彡彡彡彡彡彡ミ彡彡ミミュ,_
       _ィ彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡ミミミミミミミュ
     彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡ミミミミミミミミ、
    /彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡ミミミミミミミミミ、
   /彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡ミミミミミミミミミ、
   /彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡彡ミミミミミミミミミ、
  /彡彡彡彡彡彡彡彡彡 彡  川川川川ミミミミミミミ
  /彡彡彡彡彡彡彡彡彡 彡  川川川川川ミミミミミミミ
  川川川川川川川川川  川  川川川川川川ミミミミミミ
 川川川川川川川川      川川川    川ミミミミミミ
. 川川川川川川川       川川川     川川ミミミミ
 川川川川川川 ,,,,,,,,,,,,   川川川  ,,,,,,,,,,,,, 川川川川リ
 川川川∧ミミ ,;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙        ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;,,川 川川/
  川川リ      ,ィi ̄7-、      /て ̄)ヽ__,  川リ |
  !川川  `ー´_二二二       二 ̄ ̄ノ    川 /
   !ヾ川                   ̄ ̄     川 /  
   ヽ ヾ |         ,       、        | /
    \_!        ,イ        )、      |´   
       !       / \_  _/ \     i
       i    /       ̄        \   /    
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19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:41:18.13
ID:2qwohmtU0

>>17
宇宙人は言った

「入口付近のボタンを押すとその宇宙船は乾電池ぐらいの大きさになりますので、
 帰った後は小さくして保管でき、持ち運びも容易なので便利です
 また冬休みにその宇宙船でこの星に遊びに来て下さい」

俺達は別れの寂しさと彼らの優しさに感動し、涙を流しながら挨拶した

 「また気が向いたら遊びに来させていただきます
  それまで皆さんどうかお元気で」




18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:40:26.32
ID:J+nGdxMQ0

喧嘩商売かよ




20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:43:37.34
ID:2qwohmtU0

>>18
そして俺達はその星を発った
予定では5日程で帰れるはずだった

しかし俺のチョンボにより、悲劇が起こってしまう事になるのである

俺はエンジンが格納されている機械のすぐ近くで寝ていたのだが、
2日目の就寝時に誤って寝小便をしてしまい、その尿が床のすき間から
エンジンコントロールの精密機械にまで達してしまい、エンジンが止まった

異星人が作った機械の事は良く分からないのであまり詳細には説明できないが、
要はエンジンがとまり、宇宙空間で船が停止してしまったのだ




21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:44:57.11
ID:2qwohmtU0

俺は小便で濡れたパジャマ姿のまま、彼女に泣いて土下座した
宇宙船が停止した事実を知った彼女は最初こそ恐怖で涙目になったものの、
優しい彼女は俺を叱責することなく、前向きに考えていこうと俺を励ました

宇宙船は停止したものの、幸い室内の電気等は正常に稼働しており、
船内には都合よくありとあらゆるものが奇跡的に揃っていたので、
その宇宙船で一生を過ごそうと思えば過ごせるような環境は整っていた
まさに不幸中の幸いだった




2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/28(木) 19:21:50.91
ID:HZWOMlem0

                                         〈 ̄ヽ
                                   ,、____|  |____,、
                                  〈  _________ ヽ,
                                   | |             | |
                                   ヽ'  〈^ー―――^ 〉   |/
                                      ,、二二二二二_、
                                     〈__  _  __〉
                                        |  |  |  |
                                       / /  |  |    |\
                                   ___/ /  |  |___| ヽ
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posted by 昨日みた明後日の夢 at 20:14 | Comment(9) |日記|道草|人気記事はこちら|はてブ
この記事へのコメント
  1. ダメだクソワロタ
    Posted by 名無し at 2012年07月06日 20:20
  2. 一体>>1は何がしたかったのか
    Posted by 名無し at 2012年07月06日 20:44
  3. 長い三行で
    Posted by at 2012年07月06日 20:53
  4. 宇宙船を出さなかったら神スレだった
    Posted by at 2012年07月06日 20:56
  5. ちゃんと読んだ人いるのか
    Posted by at 2012年07月06日 21:43
  6. ちょっと理解に苦しみますね
    Posted by at 2012年07月06日 23:53
  7. おもしろいw
    Posted by at 2012年07月07日 00:18
  8. 1は 宇宙船の中でスレ建ててたのかww
    Posted by at 2012年08月04日 20:53
  9. 最近暑いからなぁ
    Posted by at 2012年08月04日 23:11
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