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2010年05月02日

コピペに「※実話です。」と追加してみるスレ

コピペに「※実話です。」と追加してみるスレ

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:06:41.03
ID:w+/QA+Wy0

俺は人類最強の男というコピーに引かれ
人類最強になるためにはどうすればよいのか考えた
人類最強なのだからどんなこともできる
手始めに全裸で姉の部屋にアンゲロ、アンゲロとつぶやきながら飛び込む
タンスをこじ開けブラジャーを腰に巻きパンティーを頭にかぶる
姉が呆然としながら見てくるが人類最強なので気にしない
姉のベッドに潜りこみ「幸せだから!幸せだから!」と絶叫
姉は無言で部屋から立ち去る
だがまだ最強には不十分
次は妹の部屋にムッシュムッシュと叫びながら飛び込む
妹は着がえをしている最中だったが人類最強なので無視
半裸で逆立ちをしながら
「俺に充電しろ!!俺に充電しろ!!」と絶叫
妹は大泣きで退散
確実に人類最強に近づく
開脚後転でトイレに飛び込み便座を外し首に掛ける
ゾンビの真似をしながら母の部屋に突撃
タンスを開けると一枚の写真発見
死んだ親父が俺を抱いている写真発見
俺は泣いた  ※実話です。



もしもツアーズ いかすみロール


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:07:48.50
ID:R/wpvRyl0


我々は>>1が何故このようなスレッドを立てたのかという
疑問を解決するため、1の故郷である千葉県に向かった。
「まだ日本にこんなところがあったのか…」
思わず口に出てしまった言葉を、失礼だと同行した上司に咎められた。

※実話です




3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:08:35.22
ID:BUzl/1Ku0

長い

※実話です




4 :梅ヶ枝餅 ◆MOTI/oJO8k :2010/04/17(土) 21:08:43.31
ID:/RnihEzPP ?DIA(100100)


このスレは天才チンパン実話です

関連スレ
若いときはよし寝るか!で寝てたのに




5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:08:47.69
ID:IsYvoGZW0

お前らに衝撃の事実を伝える。


実は今、太陽に異変が起きている。
黒点が全く無くなっているのは知っている人もいるだろう。
太陽の活動が急速に停止の方向に向かっているんだ。
結論からいうと・・・6月末までに太陽の表面温度が1500度下がる。

それがどういう影響を与えるかというと・・・
世界の気温が平均90度以上低下し、氷河期を迎える。

8月には誰も生きていけないぐらいの気温になるだろう。
この事はNASAが1年前から気づいていて、重要人物のみ密かに建設された
地下施設に移住させる計画を立てている。

NASAはこの事実を隠蔽しているが、今年のこの寒さがその事実を裏付けている。
信じるか信じないかは任せるが、生きたい奴は今のうちに穴ほっとけ。※実話です




6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:08:49.51
ID:duKJTu6i0

「ねえ、タカシ君。どうして手術を受けないんだい?」
「だって怖いんだもん」
「でも、手術を受ければ、オプーナが出来るようになるんだよ」
「でも、怖いんだよ。僕はオプーナさんみたいに強くないもん。だから手術を受けないんだい」
「私だって、出荷される時は怖いさ。ファンのみんなは、私のミリオンを期待してる。
心臓がドキドキして、売れなかったらどうしようという恐怖と闘ってるんだ。
よし!明日の発売日に、私はタカシ君のためにミリオンヒットを飛ばすよ」
「僕のために?」
「ああ、約束する。私もがんばるから、君もがんばるんだ。
100万本売れたら、君も手術を受けてくれるかい?」
「うん、約束だよ!」








※実話です




7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:09:25.52
ID:w+/QA+Wy0

店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
ぼく「えっ」
店員「当店のポイントカードはお餅ですか」
ぼく「いえしりません」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「まだお餅になってないということでしょうか」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「変化するってことですか」
店員「なにがですか」
ぼく「カードが」
店員「ああ使い続けていただければランクがあがって
    カードが変わりますよ」
ぼく「そうなんだすごい」
店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」
ぼく「くさったりしませんか」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」
ぼく「なにそれこわい」
店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」
ぼく「なにそれもこわい」
店員「えっ」
ぼく「えっ」

※実話です。




8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:10:23.07
ID:0O5AsIV0O

母「おい、おまいら!!夕食ができますた。リビングに集合しる!」
父「詳細キボーヌ」
母「今日はカレーですが、何か?」
兄「カレーキターーーーーーーーー」
妹「キターーーーーーーーーー」
姉「カレーごときで騒ぐ奴は逝ってヨシ」
母「オマエモナー」
父 --------終了-------
兄 --------再開-------
妹「再開すなDQNが!それより肉うpキボンヌ」
母「ジャガイモうp」
姉「↑誤爆?」
兄「タマネギage」
父「ほらよ肉>家族」
妹「神降臨!!」
兄「タマネギage」
母「糞タマネギageんな!sageろ」
兄「タマネギage」
姉「タマネギage厨uzeeeeeeeeeeee!!」
母「ageって言ってればあがると思ってるヤシはDQN」
セールスマン「イタイ家族がいるのはこの家ですか?」
母「氏ね」
父「むしろゐ`」
兄「タマネギage」
妹「兄 、 必 死 だ な ( 藁 」

※実話です。




9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:10:52.51
ID:x5j6n2Ro0

マジかよ糞箱売って来る

※実話です。




11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:13:16.45
ID:CAnjeA3P0

>>1
それマジで言ったん?ソースあるならすぐ出せ
マジなら2ちゃんねら総力をあげて潰すが

※実話です。




12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:13:45.19
ID:z05drB4lO

私はとても悔しい。かつてこれほどまでに古参を羨み、新参であることを嘆いたことがあっただろうか。
実際、新参は溢れる程いるだろう。私よりも新参だと思われる奴もかなり見かける。だが、私は早く古参と呼ばれるような存在になりたいのだ。
はじめて屈辱を感じたのは「新参どもに見えないあの方法で会話しようずwwwwwwwww」というスレだった。私は初め、釣りだと思っていたが、レスを読んでいくうちに、これは釣りではないということを嫌でも気づかされた。
女である私がVIPにいること自体間違っているのだろうか。しかもいわゆる"ゆとり"と呼ばれる存在だ。
子供っぽさ丸出しであろう。
高校に行ってもいない低脳な私は、やはり高貴なるVIPにいてはいけないのだろうかと頭を悩ませる日々。本当に辛い。
生意気で馬鹿な奴だと思われるかもしれないが、これが私の本当の気持ちだ。
でたらめではないと誓おう。
すぐにVIPの神と呼ばれる存在になってやる!
※実話です




13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:14:22.38
ID:csgxQUmb0

俺天然パーマなんだけど先週の日曜日の話。
最近俺が彼女と別れたのを知ってか知らずか友達が男2女2(友達・友達の彼女・彼女の友達・俺)で遊園地行こうと言い出した。
俺はそんなに気が乗らなかったが仕事始まってから友達に全然会ってなかったし、気分転換になるかもと思って遊びに行くことに。
遊園地に着いて遊んでると、友達が別行動にしようと言い出した。
知らない子なので最初は気まずかったけどそのうち気軽に話せるようになり、だんだん楽しいと感じるようになった。
話してるうちにその女の子とは思ってたより気が合うし可愛いし付き合ってもいいと思った。いや、正直付き合いたいと思った。
3時くらいになって遊園地が物凄く混んできたので俺はその女の子に「(はぐれないように)手繋ごっか?」と言った。
彼女は男と付き合ったりした事が無いらしく俺がそう言うと何だか恥ずかしそうにしてた。
でもここで2人モジモジしてはぐれても困るので俺から彼女の手を繋いだら爆発した。
まぁさすがに爆発したのは嘘だけど、手繋いだのはガチで嘘。
でも4人で遊びに行った事だけは本当に嘘。
ただ昔彼女がいたってのはマジで嘘。
俺が天パーなのは本当。
誰か助けてくれ。
※実話です。




14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:14:29.83
ID:983r/wlWO

けいおん ※アニメです




15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:22:47.12
ID:ulsLgeWGO

俺はホーケー♪
そして、ドーテー♪

※実話です




16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:25:54.64
ID:y8UVJTXdO

大学卒業後、楽だからってズルズルとフリーターを続けてたら
いつのまにか三十路手前になってしまい、おまけにバイトをクビになってしまった。

そんなわけで10年続けてきた一人暮らしをやめて、実家に戻ったのだが
なにせ実家は四国という田舎である。都会以上に求人数は少ない。
正社員はおろか、アルバイトですらなかなか見つからない。

一方、3歳年下の妹は看護学校を出て、地元の県立病院で真面目に働いている。
実家住まいだから家賃代わりにと毎月10万円を両親に渡している。
俺は両親に無心することはあっても、実家にお金を入れるなんてしたことなかったのに。
自分が情けなくなって、死にたくなった。

そんなとき、妹が気分転換にとドライブに誘ってくれた。
ガチ童貞の俺は妹とはいえ、女と二人でドライブするのがやけに楽しくて
昔話やら一人暮らしの頃の話をして盛り上がっていた。

それで話の流れで「おまえは結婚はしないのか? つきあってる男はいないのか?」
と聞いたら「無職の兄が家にいちゃあ、結婚したい相手がいてもできないよ」と言われた。

「  小さい頃は俺がおまえのことを守ってやるって言ってたのに、今じゃただの邪魔者
だよな。ごめんな、ダメな兄ちゃんで  」
「でも、まぁ、二人だけの兄妹だし、いざとなったらお兄ちゃんをお婿にしてあげようか?」
そう言って笑い飛ばしてくれた妹の言葉は嬉しかった。

そして家に帰った俺は妹を犯すシーンを想像しながらオナニーして寝た。
※実話です




17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:29:37.15
ID:o7js7kp9O

リアル厨房の頃、筆箱に萌フィギア入れて登校し、
授業中に筆箱開けて

「ちょ、おま、お前何でいるんだよぉ!?」

って言いながら筆箱の蓋をあたふたしながら閉めて、
オレの声に気づいた隣の席のヤツに

「い、いや、スマン・・・何でもないんだ」って言って、
周りをキョロキョロしながら蓋をゆっくり開つつ小声で
「部屋から出るなって言ったろ?」
「ついてきちゃったじゃねえよ!」
「ったく・・・」
「そんじゃ頼むから大人しくしといてくれよ」
「おいおい、それだけは勘弁してくれ」
「わぁ〜たよ。チョコレートパフェな。約束するよ」
「はぁ〜くそ〜またオレの小遣いが・・・」
「お前が来てから来てからというもののロクな事が・・・」
「ちょ、わ、ゴメン・・・悪かったよ」
「そ、そんなの言える訳ねぇだろ!」
「わ、わぁ〜た、わぁ〜たよ」
「す・・・・・好きだよ」
「こ、これでイイんだろ!満足か!?」
「はぁ〜あ・・・今日はマジで厄日だぜ・・・」

ってやってた事を思い出すと今でもキュンッってなる。

※実話です。




18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 21:30:44.85
ID:JkfdaHNZ0

若い兄ちゃんが携帯をいじっていた。隣にばあちゃんがいて、ばあちゃんは
「医療機器使ってるから電源切ってください」と言った。
その男は「来たメールを読んでるだけだから」と言って、いじるのを止めない。隣のリーマンが
「今は読んでるだけでも読んでるうちにメールが来るかもしれないだろ。切りなさい」
と言った。兄ちゃん、怒り狂った口調で「ああ?!!」
逆切れだ!リーマンやばいぞ!(兄ちゃんはかなりいいガタイ)
見てる人が皆そう思ったとき、兄ちゃんは携帯をリーマンに突きつけながら言った。
「見ろよ!俺に来た最後のメールは4ヶ月前だ! それ以来誰も送ってこないんだよ! 
今更誰が送って来るんだよ!!! 俺から送る相手もいないんだよ!!!」
みんな黙り込んだ。しかしその中に一人だけ、無愛想な顔をして彼に近付く若い女がいた。
彼女は男から携帯を奪い取ると何か操作をして、再度男に突き返した。
男が呆然としていると、女は自分の携帯をいじり始めた。
しばらくして、男の携帯が鳴った。
男は目を見開いてぱちぱちさせながら携帯を見た。
もうね、多分みんな心の中で泣いてた。男も泣いてた。
世界は愛によって回っているんだと実感した。
ばあちゃんは死んだ。

※実話です。




もしもツアーズ いかすみロール



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posted by 昨日みた明後日の夢 at 08:13 | Comment(1) |日記|道草|人気記事はこちら|はてブ
この記事へのコメント
  1. 243:本当にあった怖い名無し :2008/06/17(火) 23:38:05.64 ID:tXma/61F0
    1844年9月22日、推理作家のスタン・O・ジーヴズが自らの部屋で首を吊り自殺した。
    ジーヴズは作家には珍しく非常に外向的な人物で、毎昼カフェに出かけて友人と話を楽しむ人物であった。だがある日からぱったりとその姿を見せなくなり、一週間後に家を訪ねた友人が遺体を発見した。
    部屋に不審な点はほとんどなかったが、テーブルに一週間前の日付で届いた手紙が残っていた。以下はその手紙の訳。
    ※カタカナは和訳できない部分

    『MWiMEは死にかけたシーラカンス
    震える舌で救い上げそのまま嚥下した
    風呂蛆の中に突っ込むかのように
         予兆だ
    振り返ると青白い光 生暖かい人形 
    ポワポワウフフ
    契レたチぎれタちぎレた千切れタ・・・薬     指
    殺される殺される殺される殺される殺さ    れる殺される殺   される殺される殺され る殺される
    殺される殺され   る殺される殺される殺     される殺され   る殺される殺さポヮウ フフフれる殺される
    殺ポワウフフる   殺される殺され   』



    ※実話です。
    Posted by at 2010年05月13日 15:19
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